堆肥の実験@熱帯1年農業と環境
熱帯農業科の1年生が 農業と環境の授業「飼育」 において 堆肥 を使用したコマツナの発芽実験を行いました。

寄合原農場から出た有機物はコンポスト等を利用し堆肥にすることで、さらに同農場内において循環利用しています。今回は、その堆肥を使った実験を1年生が行いました。

堆肥をろ過した水を使用した処理区と、何も施していない水の処理区で播種を行い、生徒は結果の予想にワイワイと賑やか♪ どんな結果がでるのか楽しみな様子でした☆